デコレーションケーキ

2017年12月28日 (木)

抹茶テリーヌ

Ma

25日は旦那君の誕生日でした。

ホワイトチョコのケーキが食べたいというリクエストだったので、
miokaさんの「抹茶テリーヌ」 を作りました。

レシピの材料を見れば一目瞭然、ホワイトチョコがたっぷり堪能できるケーキです。

高さが欲しかったので、冷凍ストックのジョコンドを載せてひっくり返しました。

 

んまーーーーーーーーーーー美味しいですから。このレシピ。

テリーヌ、というとランゴオショコラを想像していましたが、
チョコの割合がそれよりも多いので、濃厚な生チョコケーキといった感じです。
1カット1センチでも十分食べごたえがありました。

ホワイトチョコ以外にバターも入っていて、かなり油脂類が多いはずですが、抹茶のすっきりとした苦味でくどさを感じないのですよ。
まったくもってキケン。ケシカランお菓子です。

 

今回初めて羽根チョコにチャレンジしてみました。

youtubeの動画を参考にしたのですが、羽根の軸になる部分がなかなか浮き出てこなかったので、コルネで後から絞り足してスジをつけました。
ホワイトチョコはテンパリングした後、少し冷まして作ったほうが良かったのかな。

最後、温めたナイフで自然な切り込みを入れるのですが、これがなかなか難しい。
デザートナイフよりも厚みのない、先のとがったペティナイフを使えば良かったと気づいたのは作り終わった後。 笑
羽根自体も小さくかわいくできたかもしれませんね。

 

羽根チョコはエヴァンタイユや巻チョコよりも作りやすそうなので、またチャレンジしてみたいです。

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年12月 5日 (火)

ナポレオンショートケーキ

Dsc_5074

次女の誕生日にナポレオンショートケーキを作りました。

去年作って次女がいたく気に入ったので、ちょっと工程が多いのですが、今年も張り切って作りました。

 

Dsc_5039

ボトムから 

キャラメリゼしたパイ
ルバーブのジャム
カスタードクリーム
ピスタチオのスポンジ
生クリーム&イチゴ
パイ
カスタード&イチゴ
ピスタチオのスポンジ
生クリーム イチゴ
サイドにローストアーモンド

となってます。

すんごい高カロリーにみえますが、カスタードクリームが生クリームと比べると油脂が少ないので、生クリームオンリーよりも意外とあっさり食べられるのですよ。
高カロリーなのには間違いないけど。

ただねー。
今回カスタードクリーム、失敗しました。
小嶋ルミ先生のレシピなのですが、コーンスターチがなかったので小麦粉で全部代用したら、混ぜてるうちにグルテンが出て固めのカスタードになってしまいました。

せめて去年みたいにディプロマットクリーム(生クリーム&カスタード)にすれば良かったのに、そのまま起用。
なんだかぶよぶよして外郎を挟んでる感じでした。

あともう一つ。
今年はスポンジにピスタチオパウダーを入れて焼いたのですが、思ったより綺麗な色が出ず、しかも分厚くカットしてしまったのでなんだか重ーい。
スポンジ単体はしっとりしてて美味しかったのですけどね。
ピスタチオ、、、なくても良かった。
味も仕事をしてなかった、、、。

 

もっちりカスタードにもっちりスポンジ。
パリパリっとしたパイやローストアーモンドに合わせるのにはもうちょっと軽めが良かったですね。

Dsc_5059

それでも次女と旦那は気に入ったらしく、次の日もぺろりと食べてました。

娘達が小さい頃は私が作るお菓子よりも駄菓子の方が好きで、
あまったケーキは友人やご近所さんに配ってましたが、
最近は家族であっという間に消費してくれるので作りがいがあります。

 

次女の誕生日を家族でお祝いするのはもう当分ないかなー どうかなー。crying

 

 

卒業までに好物のウィークエンドを焼いてあげよう。

 

がんばれやー受験生。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2017年10月13日 (金)

ぶどうのミニショートケーキ

1

旦那君のリクエストで皮ごと食べられる種なしぶどうのショートケーキです。
ぶどうが2種1パック298円というのがありがたい。

中にもぶどうをたっぷりサンドしました。

白ワイン入りのシロップをスポンジにうち、その残りでぶどうをマリネしています。

来年は是非とも高貴なシャインマスカット嬢で作ってみたいもんです。
あの、天然のゼリーとも言われ、甘くてジューシーで、思わず声をあげたくなるほど魅惑的な、、、。

 

 

って、私シャインマスカットを食べたことないんだった。

 

 

 

 

 

だって高いんだものー。

そんなに美味しいものですかね?

私人生損してる?

 

 

Dsc_4958

シャインマスカットほどじゃないかもしれないけど、ほどよい酸味と甘さで美味しかったです。

12センチサイズを家族でペロリといただきました。

                        ※

 

お弁当画像です。

 

Photo

・アスパラ肉巻き
・ノリ入り卵焼き
・ゴーヤの中華炒め
・人参のたらこ和え
・かぼちゃの煮物

 

Photo_2

・さばの塩焼き
・卵焼き
・人参のマリネ
・かぼちゃのサラダ
・アスパラの黄身ソース
・種無しぶどう
・わかめごはん

 

Photo_3

・わかめおむすび
・ひじき入り卵焼き
・かぼちゃの煮物
・さけの塩焼き
・豚の生姜焼き
・人参のマリネ
・ズッキーニのソテー

風邪を引いて喉が過去最高に痛くて目が覚めました。

流行ってますね。
皆様もお気をつけて、良い週末を~。

 

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年6月30日 (金)

緑のショートケーキ

Dsc_4838

種無しブドウ、メロン、キウイ、ブルーベリーが入ったショートケーキです。

グリーンのプラチョコは抹茶で色付けしました。

 

 

メロンは小玉で298円でした。 安ーい。

さっぱりいただけて、我が家ではイチゴのショートケーキよりも好評でした。

Dsc_4800

 

ウェディングケーキのような色合いですが、娘20歳のバースデーケーキです。

 

 

 

8年前のブログ記事に、「あっという間の12年間でした。成人するまでの8年間はきっとジェットコースターなみに早く過ぎていくんでしょうね。」なんて書いていましたが、

 

8年前の私よ、 まったくそのとおりだったよ。  (@^▽^@)

 

 

時間もあっという間に経ったけど、8年間色んなこともありすぎて母のメンタルはジェットコースターどころかフリーフォール並に揺さぶられたけど、特に大きな病気や怪我もなく、無事に成人してくれてどうもありがとう。

 

これからは

go your own way

ってかっこよく言って見守るよ。

木の上に立って見る「親」を目指すよ。

 

いや、うん、がんばる。心がけるよ。なるべくね。

 

#無理フラグ
#掃除しろ
#朝起きろ
#弁当箱を出せ

 

 

 

 

 

※写真を整理してたら昔の誕生日ケーキ画像が出てきたので記念に載せてみました。

 

 

続きを読む "緑のショートケーキ"

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2017年4月18日 (火)

ティーチーズケーキふたたび

Sufu_2

娘のリクエストでふたたびティーチーズケーキを作りました。

今回はかわいい焼き色にしたくて、途中でアルミホイルをかぶせて焼き色を止めました。

Dsc_4334

スフレチーズ生地を流した15センチの型を18センチの型に入れ、さらにお湯をはったパイレックスの中に入れ、途中アルミホイルの帽子をかぶせて焼きあげる、という過保護っぷり。

Dsc_4358

うん、デコレーションするならこれくらいの焼き色がいいですね。

Dsc_4372_2

今回もバッケンモーツァルトの真似 をして輪切りにしたスフレチーズにイチゴと生クリームを入れてショートケーキ風にしました。

暖かさでだれるのを避けるために、生クリームにはゼラチンを入れています。

これ、紅茶がやっぱり合うんです。コーヒーじゃなくて紅茶の渋み?によく合うケーキでした。

ごちそうさま。美味しかった。^^

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年4月 2日 (日)

スフレチーズケーキふたたび

Dsc_4309

ちょっと確認したいことがあって、また同じレシピでスフレチーズを焼きました。

前回表面がちょっと凹んだんですよね。

 

あ、 ひび割れ は卒業してますよ。
熱風焼きから上下火焼きに切り替えてからはひび割れしなくなりました。
 いぇぇぇぇい(๑° ꒳ °๑)

 

 

そこで、さらに空前絶後の、超絶怒涛の、表面張力に愛されたスフレチーズになるように工夫して焼いてみたのがこちら

 

Moji

ほれほれ。

ちょっとおっさんのちーずけーきに近づいてきたと思いません?

 

 

 

前回のように型崩れしないように、オーブンシートをさらに高くしてサイドに巻きつけ、(型+5センチ)、型よりはみ出した部分には、バターのみ(粉糖なし)を塗ってみました。

今まではバターをサイドに塗った後全体に粉糖をまぶしてたのですが、砂糖が焦げた部分がエッジに残っちゃうので思い切ってやめてみました。

でも結局黒っぽくなってたから、粉糖というよりもバターが焦げたのか????
粉糖の変わりにコーンスターチや小麦粉でも代用できるみたいですね。

 

Dsc_4299

デコレーションして、友人の娘さんの合格祝いに差し上げました。

焦げてはないのですが、焼き色がカワイクないなー。
表面の照りもいらなかったなー。
カステラにむりやりデコしたって感じ。

今度焼くときはアルミホイルをかぶせて色止めしようかな。

5輪枠をかけたフィギュア世界選手権終わりました。
素晴らしい演技がてんこ盛りだったみたいですね。
私はこれから録画をみまーす。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年3月27日 (月)

ティーチーズケーキ

Photo

以前、旦那君が買ってきてくれたバッケンモーツァルトのティーチーズケーキがとっても美味しかったので、真似して作ってみました。

やっぱりお菓子作りって無心になれていい!

 

 

他にも無心になれるものいっぱいあるけどな。  掃除とか掃除とか掃除とか掃除とか 

 

 

Dsc_4267

ティーチーズケーキとは、
紅茶味のケーキではなく、紅茶にあうケーキのことらしいです。

なんとスポンジ部分がスフレチーズケーキなのです。
苺ショートとスフチの合体ですな。贅沢~

ちょっと生クリームがぼそり気味なのはご愛嬌。(´Д`;)ヾ 

 

モーツァルトのスフレチーズケーキはりくろーおじさんのチーズケーキをもっとさっぱりしたような感じで、広島人なら一度は食べたことある(たぶん)地元ブランドです。

病院食としても使われる程低カロリーなので、生クリームと合わせても苺のフレッシュな酸味とも相まって意外とぺろりと食べれるんですよね。

 

早速、生クリームの入らない、あっさりタイプのスフレチーズを焼いてみました。

Dsc_4226

にょにょにょーって2倍の高さになる様子はいつ見ても圧巻。
いつまでも張り付いて見てられます。^^

私は15センチの型を18センチの型に入れて、湯をはった天板の上に置いて湯煎焼きしてます。
底取れタイプにアルミ箔貼ると、貼り方が悪いのかいつも湯が溜まってしまうんですよね。

 

今回オーブンシートの高さが足りなかったみたいで、シートから若干溢れた部分が冷ます時にサイドにひっぱられて中央がちょっと凹んでしまいました。

Dsc_4242_2

中央のドットっぽい苺は私にしては可愛らしすぎるというか、あざといというか。笑


あらかじめ、先端部分を小さく輪切りにした苺を後ではりつけたんです。
中にも苺をサンドしていますが、フレジェみたいに縦割りにしちゃうと生クリームをたっぷり塗らなくちゃいけなくなるので、それじゃちとくどくなっちゃう。 苦肉の策ですね。

断面の生クリームは、ネイキッドケーキみたいに無造作にとろ~んとはみ出させたほうがおしゃれかもしれませんね。

このぶりぶりケーキは、この春退職する、大好きな職員さんにプレゼントしました。

お菓子作りが大好きな人で、私を含めよく職場の皆さんに配っておられたんですよね。
私もいつかはお返したいな~とずっと思ってたのですが、職場の皆様にまで配る勇気はなく。 

彼女とは共通の友人がいるのですが、毎週末その友人宅に行っておられるので、「良かったらお茶の時に出して食べて。」と友人にこっそり渡してきました。

翌日、「めちゃくちゃ美味しかった~。またお菓子プレゼンとさせてね!」とのラインがあってほっ。 

とてもいい人なので、友人を通じて細々とご縁が続けばいいなーと思いマス。

 

 

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2016年12月25日 (日)

抹茶オペラ

New

今日25日は旦那さんの誕生日でした。 

プレート。。。間違ってはないのよ。

毎度のことですけど。

 

Yoko

 

本人のリクエストで抹茶のケーキを作りました。

レシピは、以前から作ってみたかったぶうちゃんのレシピ

以前からって言ってもほぼ10年前来か。
温めすぎか。

 

 

やー、レシピね、簡潔に書かれてて、とってもいいんですよ。

なーんだ、オペラってカンタンそうじゃんって思えてしまう。
(スタンダードなオペラさえ作ったことないけどな)

で。まず抹茶味のジョコンド  →超カンタンで美味しくできました。
今まで作ってたレシピはなんだったんだろう。

カスタード入りのバタクリ →初めて作ったけど美味しかった~^^
意外と軽い。

さすがに「生クリーム・牛乳・グラニュー糖・卵黄・コーンスターチ・バニラでアングレーズを炊く」は簡潔すぎて手持ちのレシピを引っ張り出してきたケド。 笑

 

New_2

見た目イイ感じだけど、実は材料ケチってLOOKのブラックチョコ(ダイソー)を使っちゃったんですよ。これ、ちょっとあかんかったなー。
チョコ削ってる時に一口食べたけど あまいあまい。TT
ミルクチョコに近いかな。
やばい、こりゃ味のバランス崩すと思ってあわててカカオマス適当に足す→おかげでトゲはなくなったけどガナッシュの量増えちゃった分、結局チョコ味が全面に出てしまいました。
もったいなーい。

苦味を付けるために仕上げの抹茶をふんだんにかけ、ホワイトチョコ(これもダイソー)+たっぷり抹茶でコポーを作り、トップにon。  (どこかで見たデコレーションの真似です。)

本家の味には及ばないと思いますが、家人の評判は上々でした。

晩ご飯の後ではお腹に重くなるかも、と思っておやつの時間にお祝いしましたが、
まー、ハイカロリーなのを忘れて恐ろしいくらいみんなおかわりしてました。

いつかは行ってみたかったぶうちゃんの教室。
残念ながら今はもうされてないみたいですが、レシピを残してくださっててます。

 

ありがたや。

| | コメント (6) | トラックバック (0)

2016年12月 4日 (日)

次女の誕生日ケーキ

Shoto

先週、17歳になった次女の誕生日ケーキです。

Photo

まだまだお高いイチゴですが、スーパーで半額になったパックを見つけたので速攻買って帰りました。
半額と言っても、底にあるイチゴ1個だけが傷ついているだけで、残りは全部綺麗。
ラッキーだー♫

Photo_6

最初は、ピスタチオとラズベリーをのせて焼いたパラチニットの飴細工を飾っていたのですが、湿気で溶けてきたので取り除きました。

Photo_2

ボトムから 

パイ
ルバーブのジャム(viuさん’S)
カスタード
スポンジ
生クリーム&イチゴ
パイ
ディプロマットクリーム(カスタード&生クリーム)
スポンジ
生クリーム イチゴ
サイドにローストアーモンド&パイクラム

ミルフィーユとイチゴショートを合体させた贅沢ケーキです。

次女からはイチゴショートとリクエストされていたのですが、ちょうど冷凍していたカスタードとパイシートがあったので、味と食感に変化をつけました。

と言ってもぶうちゃん のナポレオンショートケーキの真似です。
前回作って好評だったのでまたもや参考にさせていただきました。

ルバーブのジャムもイチゴの酸味とはまた違った美味しさで、程よいアクセントに。
パイが焦げたところも香ばしくて゚+.(*`・∀・´*)゚+.゚グッジョブ(結果オーライ)

ハイカロリーですが、意外とあっさりしていてペロリとたいらげてました。

 

 

                       ※

 

 

Piza

その次女と別の日に道の駅よがんす白竜 に釜焼きピザを食べにふらっとドライブに出かけました。
なんでもナポリから取り寄せた石窯で焼いているらしい。

噂どおりあまりにも美味しいので、30センチもあるモッツァレラ&チェリートマト&ブラックオリーブのピザを、彼女一人で平らげてました。

私はハトムギとレンコンのスープと釜焼きパン2種をいただいたんですけどね。。。
ま、母はこれだけで十分満足なのですよ。
私は基本、モーニングのような食事が大好きだから。

いいのよ。 
一枚1800円するピザ食べ損ねたけど。
かぶりつくとオリーブオイルぼたぼたーってしたたりおちてシズル感ハンパなかったけどっ。

Photo_4

窓から眺めた景色が紅葉していて美しかったです。
試験前でカリカリしていた次女を引っ張って連れてきて正解でした。
このあと、図書館にすっとんでいった次女でしたが、
短い時間だったけど、目とおなかと心に良い保養になったようです。

ま、ね。家にいてもだらだらすごすばかりですから。
たまには気分転換になっていいかも。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年10月27日 (木)

100均のタルト型でいちじくタルト

Photo

いただいたいちじくでタルトを作りました。

 

ココアタルト
ピスタチオペースト入りアーモンドクリーム+いちじく
カスタード+生クリーム
生クリーム
いちじく

の組み合わせ。

 

気合の入った贅沢タルトです。

久しぶりに会う友人宅に持って行きました。

Photo_2

余ったタルト生地でミニタルト(奥)と

 

Photo_3

試食用にタルトレットを作りましたが、

Photo_4

ミニタルトの方には、いちじくが足りなかったので、冷凍イチゴを入れて焼き込んでいます。

ピスタチオのペーストはちょっとしか入れなかったけど、綺麗な色のアーモンドクリームに焼きあがりました。

ベリー系の果物とも相性が良さそうですね。

 

レシピでは、タルト生地を敷いたらそのままアーモンドクリームを絞り出して焼きますが、
私はしっかりカラ焼きをしてから、いったんタルトを型から取り出し、

Photo_5

フィリングをのせて、再度焼き上げます。

 

型のまま焼くと、生地から沁みでたいちじくの水分が冷えて型にひっつき、取り出しにくくなっちゃうんですよね。

温かいまま取り出すとひび入っちゃうしね。

タルトリングだったら大丈夫かも。

Photo_6

今回も100均のタルト型を使いました。

 

Photo_7

冷めたらバニラビーンズがたっぷり入ったカスタード+生クリームを盛って

2

いちじくをのせたら出来上がり。

 

Photo_8

ミニタルトはカットしていちじくをくれた友人におすそ分けしました。

 

 

まあ、そりゃもうとっても美味しかったですよ。
まずいわけがない。

 

ココアの苦味と、独特ないちじくの風味と濃厚なピスタチオのクリームとの相性がばっちり。

いちじくやバニラビーンズつぶつぶ感も癖になります。

ハイカロリーなのにぺろっと食べれちゃう。 

けしからんタルトです。

 

いやあいちじくはタルトにして食べるのが一番好きだなあ。

って

そりゃそうでしょうよ。笑

 

 

 

 

 

生いちじくね、ちょっと苦手だったんですよ。^^

でも数年前にいただいたいちじくタルトがあんまりにも美味しかったので、
それ以来食べたくて食べたくて。
生いちじくとのギャップが又良かったのかもしれません。

チンジャオロースにすると僕ピーマン食べれるー。むしろ好きーみたいな。(←うちの旦那のことです)

 

 

 

| | コメント (2) | トラックバック (0)

より以前の記事一覧