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2018年9月

2018年9月27日 (木)

カープ三連覇

カープ三連覇おめでとう!!!
若鯉はねました!

 

友人に、「いや~九里も良かったけど誠也のヘッドスライディングにしびれたね~。
4番打者が無死でつっこむなんて漢だね~。」なんてニワカが偉そうに言ったら、怒られました。

 

あれだけ点差が開いているのに(余裕で勝ってるのに)、ヘッスラするなんて無謀。怪我したらどうするんだ。
プロ意識疑われる。

だそうです。

長年のカープファン故の愛ある叱咤でございました。

ほんと闘いはここからですもんね。
どうか選手の皆さん、怪我せず頑張ってください!

CS突破して日本シリーズ勝利を信じてます。

 

 

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・アルファ米の赤飯
・さばの塩焼き
・酢レンコン
・ひじきの煮物
・かぼちゃの煮物
・無限ピーマン
・きんぴらごぼう
・だし巻きたまご

 

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・カツ丼(カツは惣菜)
・ベーコントマト
・粉ふきいも
・人参の味噌炒め
・玉子焼き
・シシトウのグリル

 

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・タンドリーチキン
・レンコンサラダ
・人参のナムル
・白だしたまご
・シシトウのグリル
・ぶどう

 

コンビニの真似してよく半熟卵を塩水につけて塩卵を作るんですが、
ふと、白だしにつけたらもっとまろやかになるんじゃない?と思って試してみたらヒットでした。

残っただしはそのまま煮物や吸い物に使えばいいし、かんたーん。

大発見だ、と思って検索かけたらやっぱ作ってるヒトいたね。
そりゃそうだよね。
素人が思いつくことなんてそんなもん。 ^^

 

 

 

 

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2018年9月25日 (火)

達人動画

Tori

・チキンカツ
・のり玉子焼き
Cpicon ちくわと枝豆のピヨピヨ隊♪簡単お弁当 by ゆぅたん25
・ブロッコリーマヨ

 

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Cpicon カニカマりんごの卵焼き by 味の素冷凍食品
・胸肉とアスパラの塩炒め
・きんぴらごぼう
・千切り野菜のサラダ

 

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・いかとアスパラのナンプラー炒め
・塩卵
・ノリチーズ
・きゃらぶき

 

せっかくおかずを可愛くしてあげたのに旦那も長女も無反応。

盛り上がらない家族だ。

 

                        ※

家事がはかどらない時に見ている達人シリーズの動画です。

 

 

特に 大量に常備菜を作る時、野菜のカットにうんざりするんですけど、そんな時はテンポよく包丁をさばく店主をイメトレしながら切るとはかどります。

 

もちろん全然ついていけませんけど

 

 

シンク周りの散らかり具合だけは達人級です。

 

 

 

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2018年9月20日 (木)

花結び編みのかごバッグ

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クラフトテープで作った初かごバッグです。

娘の浴衣に合うかごでも編もうかとネットで探していたところ、花結び編みのバッグに一目惚れ。

 

「和」でも「洋」でも合いそうなので早速図書館で本を借りて作ってみることにしました。

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一つ一つがコロンとした花弁になってて可愛い。

 

編むのは楽しいけど、ぶっ通しで編むと翌朝指先が腫れて痛いので、指サックをつけて編みました。

途中指がふやけて感覚がなくなってきたけど、これを乗り越えて指の皮が厚くなった頃に、職人さんに一歩近づくことができるのか、などと思いつつ(やめとけ)夢中で仕上げました。

 

 

けっこう気に入ったのでこれは自分用にして

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娘には白色で作り、防水も兼ねて水溶性アクリルニスで仕上げました。
夏って感じですね。

 

このままでもかわいいけど、

 

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巾着を作って

 

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こうします!

 

バッグインバッグ。

 

かわいい。

 

 

 

これで中身が見えたり出たりしません。

 

 

 

 

一方、私のかごバッグには、

 

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奇っ怪な底なし巾着を作り、

 

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こうして絞って

 

 

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こう!!!

 

 

 

 

 

 

 

間違えた。 

 

 

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かごの内側にあまったひもでスナップをつけて

 

 

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脱着式にしました。 

ダサいけど、これしか思いつかなかった。

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でも巾着袋よりも量がたくさん入るし、生地の節約にもなります。
ボンドで生地をはりつける方法はあったけど、洗いたいからね。
洗い替え用に別生地で作っても楽しいかもー

 

ちなみに私のはマリメッコのプケッティ、娘のはリバティのシーチング素材を使用しました。 

 

手はふやけるけどクラフトかご作りめっちゃ楽しい。
老後の楽しみがひとつ増えたなー。

 

 

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2018年9月17日 (月)

2018年夏花壇

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猛暑、水害でくたびれていた玄関先の花たちも元気を取り戻してきました。

 

手前からシロタエギク、アンゲロニア、アゲラタム、パープルフラッシュ、日々草です。

 

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アンゲロニア。色はラズベリー色だったかな。

1株198円でしたが、切り戻しながら育てると大株になりました。
育てやすくて華やかな穂状の花です。
穂先に蕾がつくから、切り戻すのがもったいないけど思い切ってやっちゃったほうが絶対いい。
コスパ高いです。
数年前は400円くらいして手がでませんでした。

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大大大好きなアゲラタムです。
これは1株60円。

植え付けた時は、日に2度水をあげないと干からびそうになるわ、花はすぐダンゴムシに食われちゃうわで瀕死だったけど、秋になるとランナーを張ってもりもり元気になりました。

切り戻すと活性化するけど原種に戻って葉のほうが目立っちゃうんだな。
それでも控えめな小花が大好き。

西日の強い花壇には不向きだと思ってたけど、毎日の水遣りでちゃんと育つんだということがわかりました。

 

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存在感抜群、斑入りのパープルフラッシュです。
こいつはちょっとお高くて298円。
でも大株になるので、派手な色合いの夏花が多い中、シックに花壇をまとめてくれるから重宝します。

後方のシロタエギクはたぶん6年生くらい。
いい加減根元が木質化してきて貧弱なので抜こうかなと思いつつ今に至る。
高い1年草買うくせに変なところでバランスとろうとしています。

 

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白の日々草。
葉が黄色っぽくなるのは肥料切れなんだとか。

真夏の乾燥、西日、なんでもばっちこいな我が家の定番だったのに、7月の水害で腐りかけました。
こんなの初めてです。多湿に弱いんですよね。
水を控えると葉が萎れちゃうので、そこらへんの加減が難しかったけど、
7月中に一回切り戻して水と肥料をこまめにあげてたら息を吹き返しました。

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霜が降りるまで暫く咲いてくれそう。
大切にしよう。

 

 

 

以下、お弁当画像です。

 

 

 

 

 

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・アスパラ豚巻き
・トマトパスタ
・ししとうのグリル
・玉子焼き
・きんぴらごぼう
・酢レンコン
・プチトマト

 

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・さばの塩焼き
・かぼちゃの煮物
・アスパラガスのおひたし
・人参のチーズ巻き
・玉子焼き 

 

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・中華風ハンバーグ(餃子タネののこり)
・ブロッコリー プチトマト
・キャベツとしその即席漬け
・ネギ入り玉子焼き 

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2018年9月12日 (水)

山陽本線一部復旧

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・おむすび
・にんじんの味噌炒め
・蕨のナムル
・シシトウのグリル
・鮭のソテー
・玉子焼き プチトマト

 

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・胸肉の黒ごま焼き
・アボカドと小エビのトマトソース和え
・塩卵
・アスパラガスのおひたし
・ノリチーズ
・ニンニンのナムル

 

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・牛肉のしぐれ煮
・れんこんと人参のきんぴら
・アスパラガスの和物
・玉子焼き

 

 

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2018年9月 8日 (土)

既製品のスマホケースに小細工

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友人に頼まれて、既製品のスマホケースに生地を貼ってデコパージュしました。

 

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元はこれ 。 ターコイズと白のバイカラーです。

値段も安くはないですし、生地を貼るのがもったいないほど綺麗なケースですが、
以前、自分用にリメイクしたスマホケースを友人が見て同じのが欲しいとのこと。

今彼女が持っているお財布とも色が偶然一緒で、しかも、生地は以前私がプレゼントした扇子と同じ柄だったのです。

Sensu

そういえば同じ柄だった

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この、リバティのちょい見せ感がいいんですよね。

付属のストラップの裏にも貼ってます。

実際のところ、よく折り曲げする背表紙部分には生地を貼らないほうがいいみたいです。
デコパージュはボンドで作った被膜のようなものなので、伸縮を繰り返すとそこから傷んで剥がれていくので長持ちしないんです。

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そのぶん、裏には多めに生地を貼ってます。

これ、リバティのシックスティーという柄で、もう廃盤になってますが、通常柄の60パーセント縮小された柄なので、小物作りにはとてもいいです。

ブログではリバティに傾倒していますが、マリメッコやカウニステなどの北欧柄も大好き。
でも柄が大きくてさ、、、。

マリメッコさんも縮小柄作ってくんないかしら。

以下、お弁当画像です。

 

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・豚肉の佃煮
・ナス南蛮
・シシトウのグリル
・かぼちゃの煮物
・玉子焼き
・しそ しゃけ

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・鳥南蛮
・玉子焼き
・かぼちゃの煮物
・青梗菜のおひたし
・酢れんこん

 

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・キャベツ肉巻き
・にんじんのコンソメ煮
・塩卵
・アスパラ プチトマト
・チーズ海苔巻き

 

                         ※

引き続き震度7の大災害。言葉を失ってしまいます。
あきさんのところは大丈夫かな?
北海道にお住まいになるviuさんとこはようやく昨晩電気が来たのだとか。
まだ余震が続いているみたいですが、早く全道復旧して物流が復旧しますように。

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2018年9月 3日 (月)

無花果と白桃のショートケーキ

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無花果と白桃とぶどうをいただいたので、母の誕生日にショートケーキにしました。

白桃は傷む寸前だったので、白ワインでコンポートにしています。

 

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無花果のしっとり&つぶつぶ感が生クリームと好相性。
2日目、スポンジに馴染んた頃に、もーっと美味しくなりました。

旬のいちじくは瑞々しい生のままいただくのが一番だけど、タルトにも焼き菓子にもショートケーキにもほんとによく合うんですよね。

あと、あれだ、生ハムとも合いそう。

 

 

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最初、ミントを飾ってましたが、シナシナになるので、ピスタチオと苺のフリーズドライに変更しました。

 

 

実はこれを日曜日に実家に持参した日、ちょっとしたトラブルで母と大喧嘩して、食べたのは夜7時すぎだったのです。夕飯は食べずに帰りました。
大喧嘩と言っても、私が一方的にぷりぷり怒ってたのですが。

母に、その日までに父の印鑑証明書を取り寄せてくれるように何度もお願いしてたのですが、当日になって

「え?聞いてないよ。」

「なんでよ、私は休日にしか来れんから、平日に近くの支所で取り寄せといてって何度も言ったよね?
取りよせ方や必要書類まで詳しく言ったじゃん?」

まあ、あれです。よくある「言ったじゃん!」「聞いてない」の応酬だったわけなんですよ。

この日他にも大事な通知書を用意しておくようにお願いしてたので、母はそっちのことで頭がいっぱいになってたのでしょう。

電話では「今から大事なことを2つ言うからね?メモしてね?」と言い、最後にも「この2つだけは忘れないでね」と念押ししたし、しかも2回も電話して確認したので言ってないはずがありません。

「あんたがこっちでやってくれるんか思うとったよ?まあ、ええじゃろ。いざという時はなんとかなるじゃろ。」

「はああ?????(`Д´)   プチッ(キレる音)」

もう、期限が間近でなんとかなる問題じゃないし、怒っている場合じゃないので、やいやい言ってくる母を無視して休日でも空いている市役所を探しました。

急いで母を連れて車で行ったのですが、なんと今度は、父の印鑑証明書カードが違うと言われ、しばし唖然。
ふりだしに戻りました。
カードに記名するところがなかったので、自分のカードと間違えたのでしょう。

こういう間違いは腹が立たないので、とにかく探そうということでUターンし、
色んなところをひっくり返して探し、見つけました!
まあその間も「ぜったいないよ」と言い張って諦める母にイライラしながらも
辛抱強く探して見つけた私エライ!

というわけでですね、閉館30分前になんとか発行してもらうことができ、無事解決したわけですよ。

その後ほっとして食べたショートケーキの美味しかったこと。
母は何事もなかったようにニコニコ。

ま、いっか。

 

 

母は昔からテキパキ働き者で、仕事を辞めた今でもきびきび動くし、マメに父の病院にも通ってくれてるので、日頃から感謝しているのですが、何故あんなに腹が立ったのか後で考えると、老いた母の変化が切なくて嫌だったんだろうなと。

昔の頼もしかった母への未練と、今後の漠然とした不安でついついイライラ感情的になっちゃうんですよね。

自分だって通る道なのにね。
私が母の年にはもっとがんこになってるかもしんないのに。

 

そもそも、なんで大事なことを電話で言うのか、ってことなんですけど、
メールをしても母のメアドはショートメールを含めて3つあるので、時々どこを見ていいかわからなくなるみたいなんですよね。
スマホじゃないのでLINEはしてません。

必ず文字に残すことを考えると、あとは手紙かFAX&電話での確認 なのかなあ。

私の話し方にも問題があるのかも。
ついついしつこく説明しちゃうから伝えたいことがぼやけっちゃってんだろうなあ

家族の前で怒ってしまってプライド傷づけただろうなあ

旦那も娘もドン引きしてたしなあ

 

。。。って私側の問題か。

 

 

と車で帰りながら反省しました。

 

たぶん、またちょっとしたことで喧嘩しちゃうんでしょうけどね。

 

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