2017年2月14日 (火)

サッカーボールクッキー

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男の子ばかりの中、紅一点でサッカーをがんばっている女の子のママから、メンバーに配るクッキーを頼まれました。

毎年娘ちゃんの手作りチョコを配っているけど、ホワイトデーのお返しがすごいボリュームらしく、バランス的に申し訳ないので、他にお菓子を添えたいとのことでした。

 

サッカー関連のクッキーがいいとのことだったので、

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ボールのクッキーと、

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子供ウケしそうなスマイルクッキーにしました。

 

どちらもホワイトチョコをサンドしています。

 

Cpicon サッカーボールクッキー⚽️ by ryokoෆ⃛

こちらを参考にさせていただきました。

 

 

ステンシルシートを手作りして、ココアで写す、というやり方なのですが、

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私が拾ってきたイラストでは、黒い部分を全部抜くとバラバラになっちゃうので、
2枚構成にしてステンシルしてみました。(暇人)

ココアをだしパックに入れてステンシルすると、量も経済的で綺麗につくみたいです。
純ココアでない方がパンアートみたいな色合いになっていいかもしれません。

つけすぎると苦味がでるしね。

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亀みたいですね。

 

 

こちらは娘2が自力で作ったディアマンクッキーです。

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ちょっといびつだけど四角形も可愛いですよね。

あまりにも小さいのでボリュームが出るように、ラッピングを手伝いました。

 

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2017年2月11日 (土)

チョコロミアス

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・とりめし(鳥照り焼き とりそぼろ)
・炒り卵
・スナックエンドウ
・きんぴらごぼう

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・さけとしそのちらし
・たまごやき
・ほうれん草のおひたし
・人参のマリネ
・かぼちゃのソテー
・ナス南蛮 プチトマト

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・オムライス(トマトの炊き込みご飯)
・かぼちゃのカレーソテー
・キャベツの梅と昆布の即席漬け
・さつまいものきんぴら
・ブロッコリー

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・あじの干物と酢レンコンのちらし
・たまごやき
・くるみと昆布ピーマン
・さつまいものレモン煮
・人参のマヨ和え

                        ※

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前回チョコ&ラズベリーのロミアスを作ろうとして、ジャムをフィリングに混ぜて焼いたら茶色くなったので、今回は退色しにくい苺の粒ジャムをのせてみました。

 

ついでにフィリング全体を赤くしようと思い、水飴の半量を砕いた苺飴に変えてオーブンにイン。

 

 

きっと、きっと可愛くなるはず、、、

 

 

 

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ってあれ?

なんか昭和っぽいのが出来たね。

苺というよりドレンチェリーを乗せてるみたい。

フィリング全体がダークな赤だったらもっと綺麗なんだけどな。

味もね、美味しいけどプレーンのロミアスを超えるような美味しさではないのですよね。

 

「やっぱりね、ロミアスは王道のキャラメル味が一番美味しいのです。」

って前回 も言ってるしね。

 

 

 

忘れてるよねー。(´∀`*)

 

 

 

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こちらは友人主宰の教室にお出しするクッキー30枚です。

 

今週もよう焼きました。

 

 

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2017年2月 4日 (土)

シマリスクッキー

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マーブルクッキーを眺めてて思いついたクッキーです。

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リスのクッキー型は100均で購入。

素焼きアーモンドもアーモンドプードルも100均で購入。

使いきりサイズっていうのがよいですよねぇ。

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時々スカンクっぽいのもいるけどね。

だいたいりすのおなかや腕って模様がないけどね、っていうのはナシの方向で。

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2番生地を伸ばしたところです。

まだまだ模様が綺麗なのでこれも使います。

3番生地でもまだイケたけど、人にあげるなら2番生地で使い切ったほうがよいですね。

一応レシピです。

前回のディアマンよりはほんのちょっとの気合と労力と愛情が必要です。

まあまあまあ。

マーブル模様作るのって意外と面白いですよ。

 

ご興味のある方はどぞ。

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2017年1月29日 (日)

簡単ディアマンクッキー(ココア・抹茶・コーヒー)

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側面のクリスタルシュガーがダイアモンドみたいにきらきら光る様子から名付けられたディアマンクッキー。

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抹茶味にはマカダミアナッツを、ココア味にはアーモンドスライスを、コーヒー味にはくるみを合わせて作ってみました。

表面はざくっと甘く、中はほろっとほろ苦のクセになるクッキーです。

どれも好きな味ですが、特におすすめは有塩バターで作るコーヒー&くるみのクッキーです。

ほんのり甘じょっぱくってやみつきになります。

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20年前、友人が作ってくれたコーヒー&くるみのサブレにはまり、レシピを教えてもらって以来、そればっかり作っていました。

それくらいお気に入りのレシピだったのにどこかに埋没。 (´;ω;`)

ふと食べたくなって、何回か試作してみました。

当時は、粉の入ったボールの中でスケッパーを使ってバターを切るように混ぜ、一個ずつ手で丸めて作っていたのですが、今回はもっと簡単に、フードプロセッサーで、サブレのような食感を目指して作ってみました。

ご興味のある方はコチラ↓をどうぞ。

娘達が好きな抹茶味、ココア味も作れるようにアレンジしています。

 

クリスタルシュガーがなければ、コーヒー用のスティックシュガーで代用できます。

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簡単に量産できるこのクッキー。

バレンタインデーやホワイトデーにいかがですか。^^

 

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2017年1月19日 (木)

手帳型スマホケース

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・鰯のうめしそ&チーズしそロール
・たまごやき
・人参マヨ
・ほうれん草のおひたし

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・カレーピラフ
・たまごやき
・蒟蒻のたらこ人参和え
・ほうれん草の肉味噌がけ
・プチトマト

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・鮭おにぎり
・たまごやき
・かぼちゃ南蛮
・マカロニサラダ(惣菜)
・ほうれん草のソテー
・レンコン梅和え
・栗きんとん

 

 

 

                         *

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友人のスマホケースを作りました。

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リバティーのコットンテイルといううさぎ柄です。

自分ではなかなか選ばない柄だなあ。

友人は普段、明るいナチュラル系の洋服を着ていますが、小物系はぐっと渋い色味を選びます。
私とは真逆。

直接肌に身につけるもの=自分に似合うカラー

雑貨=冒険したいカラーor 好きなカラー

ということなのかな。

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これはペーパーナプキンで作った娘のスマホケース

 

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ジャッキーのスマホケースは買うと高いから紙ナプキンでデコパージュしたけど、
柄が大きいとなんだか子供っぽくって残念な仕上がりになっちゃうんですよね。

案の定、ちょっとだけ使って、自分で買い換えてました。^^

 

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2017年1月10日 (火)

明けましておめでとうございます

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黒豆の隙間に潜む墨(色の)蒟蒻。

甘い蒟蒻なんて想像がつかないかもしれませんが、

例えるなら  ナタデココ?の黒蜜がけ?

オッケーバブリーな食感です。大好きです。

年々、蒟蒻の量を増やしていますが、家族には不評のようです。

 

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でも弁当には入れてやる。

 

・豚肉のねぎ焼き
・玉子焼
・プチトマトのチーズ焼き
・ブロッコリーのカレーマリネ
・黒豆蒟蒻
・人参のチーズマリネ

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・鳥チリ
・レンコンのたらこ和え
・昆布ピーマン
・なすの旨煮
・煮玉子
・人参のコンソメ煮

 

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・エビと枝豆のピラフ
・レンコンとツナのきんぴら
・ズッキーニのソテー
・玉子焼
・スィートパンプキン
・さつまいものレモン煮
・プチトマト

 

 

 

 

 

今年もよろしくお願いします。

 

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2016年12月31日 (土)

焼き菓子セット

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年末に母からおつかいを頼まれました。

いつもお世話になっているお友達の息子さんがこの度ご結婚されたので、ちょっとしたものを年内に渡したいと。

私のお菓子だけでは申し訳ないので(というか荷が重いので)
DEAN & DELUCA のワインカップに焼き菓子を詰めて送りました。

このワインカップ 安くて意外と使えるのですよー。
頑丈なプラスチックのコップで、握りやすいようにくぼみがあるのですー。
うちでは牛乳やジュースを入れてますが、注ぐとロゴが浮き出ておしゃれです。 

んで。ワインに合うお菓子と言えば、ビスコッティ? カントッチョ?

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チョコチップとナッツを入れてWチョコビスコッティを焼いたんですけど、砂糖が少なくてぼけた味になったのでチョコがけしてトリプルチョコにしました。
ワインにダンクなんて出来なくなっちゃいましたけどね。

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他には甘くないクッキーを2種。

右側がブラックオリーブと粉チーズの入ったクッキーで、奥がそれにパン粉とバジルと粉チーズをまぶして焼いたものです。

 

こちら→ を参考にさせていただきました。

シンプルですが、レモンの酸味が効いた美味しいおつまみクッキーです。

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後は抹茶味のディアマンと

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くるみ&コーヒーのディアマンです。

これらもやや甘さ控えめ。

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自家製グリオット入りガトーショコラです。

粉を入れず、半熟にするともっと美味しいのですが、
常温で贈るので通常通り焼きました。

これ、数年前に作ったときは神じゃなかろうかと自画自賛してたけど、今試食したらそうでもなかった。。。  

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逆に以前より好きになったのがフルーツケーキ。

ラム酒漬けのレーズン&いちじくのドライフルーツ4年ものと、ドライマンゴーとくるみが入ってます。

焼く前はラムレーズンが酒臭っ!苦っ!これ大丈夫なん?とはらはらしましたが、
これが焼いてしばらく寝かすと生地と馴染んでとっても良くなるのですね。

長年の間眠っているラムレーズンの瓶がある方、断捨離を理由に捨てちゃだめですよ。
とんでもないお宝です。
うえぇぇってなるほど苦くても大丈夫。 あ、腐敗臭がしたらだめ。

我慢できなくて焼成3日目に食べたけど深みがあって美味しかった~。

先ほど、無事に届いたというお礼メールが来ました。
年内に間に合ってよかったー。ほっとしているところです。

いつもは作りなれたものを差し上げるのですが、
先方には以前 にも焼き菓子の贈り物をしたことがあるからもう引き出しがあんまなくて。(´;ω;`)

味がしっくりこなかった時はあせったあせった。

月末の仕事がハードだった上、仕事納めが例年より遅かったので、マッハで年賀状を書き上げ、大掃除やおせち作りの合間に作ったから、半分やっつけ気味になっちゃったていうのもある。。
楽しみにしていたフィギュア番組も全部はみてないのよよよ。

お菓子作りは好きだけど、も、も、もうこんな年の瀬に無茶なことしちゃいかんです。

今はおせちとおかずストック(旦那の実家用)を作り終えてようやくほーっとしながらパソコンに向かってます。
大掃除は、、、ははは  年明けにゆっくり続きをしようっと。
いいのよ余裕のある時にやればいいのよ。

 

背後ではダウンタウンの番組観ながらゲラゲラ笑っている旦那と娘達の声が。

平和だ。

笑っとけ笑っとけ。

今年はいろんな事がありすぎてほんとに大変で、来年も色々悩むことがあると思うけど、笑える時は多いに笑っとこ。^^

 

明日から帰省です。

気合を入れてもうちょっとがんばってきます。( ・`ω・´)

 

皆様、良いお年を~。

 

来年もよろしくお願いします。

 

 

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2016年12月25日 (日)

抹茶オペラ

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今日25日は旦那さんの誕生日でした。 

プレート。。。間違ってはないのよ。

毎度のことですけど。

 

Yoko

 

本人のリクエストで抹茶のケーキを作りました。

レシピは、以前から作ってみたかったぶうちゃんのレシピ

以前からって言ってもほぼ10年前来か。
温めすぎか。

 

 

やー、レシピね、簡潔に書かれてて、とってもいいんですよ。

なーんだ、オペラってカンタンそうじゃんって思えてしまう。
(スタンダードなオペラさえ作ったことないけどな)

で。まず抹茶味のジョコンド  →超カンタンで美味しくできました。
今まで作ってたレシピはなんだったんだろう。

カスタード入りのバタクリ →初めて作ったけど美味しかった~^^
意外と軽い。

さすがに「生クリーム・牛乳・グラニュー糖・卵黄・コーンスターチ・バニラでアングレーズを炊く」は簡潔すぎて手持ちのレシピを引っ張り出してきたケド。 笑

 

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見た目イイ感じだけど、実は材料ケチってLOOKのブラックチョコ(ダイソー)を使っちゃったんですよ。これ、ちょっとあかんかったなー。
チョコ削ってる時に一口食べたけど あまいあまい。TT
ミルクチョコに近いかな。
やばい、こりゃ味のバランス崩すと思ってあわててカカオマス適当に足す→おかげでトゲはなくなったけどガナッシュの量増えちゃった分、結局チョコ味が全面に出てしまいました。
もったいなーい。

苦味を付けるために仕上げの抹茶をふんだんにかけ、ホワイトチョコ(これもダイソー)+たっぷり抹茶でコポーを作り、トップにon。  (どこかで見たデコレーションの真似です。)

本家の味には及ばないと思いますが、家人の評判は上々でした。

晩ご飯の後ではお腹に重くなるかも、と思っておやつの時間にお祝いしましたが、
まー、ハイカロリーなのを忘れて恐ろしいくらいみんなおかわりしてました。

いつかは行ってみたかったぶうちゃんの教室。
残念ながら今はもうされてないみたいですが、レシピを残してくださっててます。

 

ありがたや。

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2016年12月16日 (金)

スフレチーズケーキ

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ワークショップ納品用 第6弾スフレチーズケーキです。
写真がしょぼ。。。 回転台の上で撮ってすぐに納品してきました。

縁が黒っぽくなっていますが、これは型に塗った粉糖がキャラメル状になったせいで、
焦げてはいません。 ん? いや、焦げてるけど焦げ臭くはありません。

ひび割れさせない工夫として、こちら→ を参考にさせていただいています。

レシピはコチラ→

次女のケーキを作った時にあまったスポンジもボトムに敷きました。
なくても美味しく仕上がります。

このレシピの特徴は、最初の10分を240度という高温で焼くことと、
卵黄生地を、カスタードを作る様に火練りしてからメレンゲと合わせること。

高温焼きは、膨らむ前に表面をがんがん焼くことでひび割れさせないようにするため?かな。

カスタード状にするメリットは、、、 よくわかりません(*´ω`*)
そういえばスフレロールを作るときも火練りをしますよね。
なんだろう?弾力?しっとり感を出すため?
よくわからないまま作ってます。

今回、カスタードがあれよあれよと固くなってしまったため、メレンゲの泡と合わせにくく、失敗かと思ってました。
材料を買いに行く覚悟までして、焼きあがるまでオーブンとにらめっこしてたけど、通常通りに膨らんで一安心。

喜んでいただけたようです。

そのワークショップで作ったスワッグです。↓

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画像お借りしました。https://ja-jp.facebook.com/HANASEIKATU/

作っている間、コニファーやハーブのいい匂いが~♫

主催者Sちゃん、お疲れ様。
楽しい企画を持ってきてくれてありがとう。

 

                          ※

 

寒くて寒くてこたつから出れないー。(´;ω;`)
うちは西のほうだけど、コーヒーを入れてもすぐ冷めちゃうくらい冷え込んできました。

家族がいない時は暖房をつけない→キーボードを打つ手がかじかむ→こたつで丸くなる→温かいものを飲み、丸くなる→録画を見ながら丸くなる→ 廃人まっしぐら。(←家事をしなさいよ)

暖房つけよ。

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2016年12月14日 (水)

スィートポテトパイとスィートポテトタルト

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ワークショップ(友人主宰のリース作り)納品用 第4弾 スィートポテトパイです。

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パイ+バニラビーンズたっぷりカスタード+スィートポテト

saki*さんのレシピ を参考にさせていただきました。

これね、私もいただきましたが、

うーん、、、パイの部分が固すぎてクリーム類との相性が良くありませんでした。

しかも一部カスタードの湿気を含んだのか、ざくっとしない。ていうか、生焼けみたいに固い。
空焼き時間が短ったか、焼成温度が低かったか。。。

前回作った時は美味しくできたのに何故だ?

そして今回

 

欲張ってレシピよりクリーム類を増し増しにしてのせすぎたせいか全体的にくどかったー。(お前のせいや)

 

ま、でも考えられる一番の敗因は、冷凍パイシートを薄くのばしすぎて層を潰し、グルテンが出たせいかなと。

これによって薄くても固くて重い生地になってしまったんですね。

 

今回は私を含めて気心しれたメンバーばかりのワークショップだったので、納品というよりも、おみやげとして持って行ったんですけど、試食できて良かったです。
反省点いっぱい。  メンバー、すまん。

そして、カスタードやスィートポテトが沢山あまっていたので、次もスィートポテト菓子を作ることにしました。

とは言っても、あれこれ試作する時間がなかったので、パイの部分をパートブリゼに変更し、カスタードの分量も少し減らして、甘さ控えめになったぶん、ラム漬けしたレーズンを散らして味にアクセントをつけることにしました。

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はい、第5弾 スィートポテトタルトです。

サイズも21センチからレシピどおりの18センチに戻し、さくさくホロホロの土台に変更。

ブリゼ生地を空焼きした後も、湿気防止のために卵黄を塗って余熱で乾かしました。

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余った生地でタルトレットを作り試食してみると、

うん、今回は美味しくできました。

ブリゼは、クッキータイプのシュクレ生地と比べて甘さ控えめで、粘り気もないのでホロホロっとした食感に仕上がります。

スィートポテト生地も少し減らしたのでボトム生地との相性も良くなり、くどく感じませんでした。

バランスって大事だよねえ。

 

 

 

それにしても以前は美味しく出来てたから、最初はパイシート を変えたせい?とメーカーを疑ってました。

でも、残ったパイシートを伸ばさないでミルフィーユを作ったらすごく美味しくさくっと焼けたんですよね。

ミルフィーユは一度膨らんだものを潰して重しをして焼き上げるので、厚みがなくてもざくっとほろっと香ばしく焼けます。

今度、同じようにタルトストーンを載せずにぷーっと膨らませて途中でぐしゃっと潰して作ってみようかなあ。

それか、生地を伸ばさず、最初から重しをしてじっくり焼くか。。。

 

などとぶつぶつ課題を残しつつ、、、

たまっている弁当画像もアップ。

 

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・エビとブロッコリーの塩炒め
・おむすび
・れんこんと梅の甘酢
・かぼちゃのガーリックソテー

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・鮭の塩焼き
・ひじき入り玉子焼
・切干大根の煮物
・人参の味噌焼き
・酢レンコン
・プチトマト

Photo_5

・天津飯
・にんじんしりしり
・ほうれん草のソテー
・酢レンコン

 

次記事は、第6弾 スフレチーズケーキです。

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